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2020.2.25「東京調布の源泉かけ流しの湯 湯守の里」

「東京調布の源泉かけ流しの湯 湯守の里」

東京の調布に源泉かけ流しの天然温泉があるというので行ってみました。場所は住宅街の中で、なかなかわかりにくいところにあります。駐車場も100m離れたところにあります。
入湯料は細かく区分されており、1時間800円を選択し入湯します。
スーパー銭湯にあるお風呂が一通りそろっています。洞窟風呂、ジャグジー風呂、電気風呂、滝風呂、釜風呂、塩サウナ。面白いのは東屋の天井にプログレスマッピングを映した不思議な風呂もありました。大きな違いは地下1500mからくみ上げた源泉かけ流しの湯でしょう。黒味がかった色で、ぬるぬるした美肌の湯です。湯が黒いのは、昆布やシダ類などの植物が熟成された「フミン酸」という有機物がたっぷりと含まれているからです。
深大寺参拝帰りにお勧めです。

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待合室なども日帰り温泉の中では不思議な感覚です。

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温泉入口。

温泉内は、撮影はNG。興味ある方はhomeページをご覧ください。

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[泉質]
源泉名 深大寺温泉 城山の湯
湧出地 東京都調布市深大寺元町2-12-6
湧出量 122.4ℓ/分  
泉温 38.4℃
PH 8.1
知覚 黒褐色微濁弱辛味無臭
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(等張性弱アルカリ温泉)

加水  なし
加温  あり
循環ろ過 あり(厳密の意味では源泉かけ流しとは言えない。湯は加水していないので、100%源泉使用)

◎湯守の里(ホームページ)
湧出された源泉を一切加水せず、そのままの濃さで浴槽に入れています。
湧出される天然温泉は塩化物・ナトリウム温泉で等張性というからだの塩分濃度と同じ温泉塩分濃度のため、温泉に入っている時の負担がとても少なく済むからだに優しい温泉です。
漆黒の黒湯は、地下1500メートルの地層に含まれている昆布やシダ類などの植物が熟成された「フミン酸」という有機物がたっぷりと含まれているからです。
通常の温泉は、空気中に源泉が出るとすぐに劣化がはじまりますが、湯守の里の湯は「フミン酸」の力で劣化が抑えられ、ミネラルたっぷりの黒湯になって います。この「フミン酸」には、毒素を分解する力まで備わっています。

東京都調布市深大寺元町2-12-2
【営業時間】10:00~22:00
【休館日】 年中無休
※ただしメンテナンスで臨時休業

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2020.2.18「雪降る中、温泉 クアハウス 津南」

「雪降る中、温泉 クアハウス 津南」

長野県飯山市の豪雪の地に移住してから、冬は除雪以外は屋内にいることも多く、運動不足解消のために1年前から新潟県津南町の「クアハウス津南」に通っています。
本日は朝から大雪。クアハウスで温泉浴をしようと「クアハウス津南」に出かけました。
長野県飯山市も同じ豪雪地。こんな施設を作ってほしいものです。

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田舎ならではの敷地面積の大きい2階建ての建物です。

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温泉の入口はジムの更衣室と同じです。

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ロッカーがたくさん並んでいます。ここで、更衣して、スイミングやジョグ等をやる人とクアハウスで温泉に入る人が交差します。

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温泉は源泉かけ流しの内湯のみ。洗い場が多く、アメニティーもそろっています。

クアハウスには、打たせ湯、寝湯、気泡湯、ドゴール湯、ジェットバス、サウナ等々、いろんな種類のお風呂がそろい、温泉浴のプログラムも整備されています。

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クアハウス内。いろいろなお風呂があります。

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寝湯、気泡湯

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サウナ。いつもは5分ですが、本日は12分入りました。気持ちよい。

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クアハウスの健康プログラムをこなしてすっかり良い気持ちで外に出たら、大雪の洗礼を受けました。

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目の前には新潟に入り、信濃川と名前を変えた大河がゆったりと雪降る中、流れていました。

「おー。寒い」

<余禄>室内プール棟。もちろん、温水プールです。

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○クアハウス津南温泉
泉  質 単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
泉  温 36.4℃
湧出地 新潟県中魚沼郡津南町大字芦ヶ崎乙203-7
湧出量 500ℓ/分
知覚  ほとんど無色透明、無味、微粒化水素臭
ph   8.0 
源泉かけ流し

加水 なし
加温 している
循環ろ過 源泉かけ流し プールは循環
入浴剤  なし

<併設施設>

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温水プール、ジャグジー等の風呂

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クライミング施設

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有酸素運動マシーン、筋肉トレーニングマシーンは一通りあります。ただし、腹筋系のマシーンがないのが不思議。

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早速、体験してみました。筋肉マシーンすべてを1セット10回で2セット。ジョギングマシーン 45分、ウォーキングマシーン20分で汗びっしょりとなりました。

久々に良い汗をかきました。即、会員になることに決めました。往復34キロあるので週1回となりますが、回数券会員は50枚12000円でジムと温泉利用で券2枚=480円。日帰り温泉に来たと思えば安い。

運動不足の方にはお勧めです。

◎クアハウス津南
新潟県中魚沼郡津南町大字芦ヶ崎乙203
交通アクセス
●JR飯山線「越後田中駅」より徒歩で10分
●関越自動車道「塩沢石打IC」または「越後川口IC」より車で約50分
駐車場
●普通車:200台(無料)
営業時間
●営業時間:10時~21時
※冬季12月~2月は、20時閉館
●定休日:水曜日(祝日の場合は営業、翌日休業)
料金
【日帰り入浴料金】
●大人:500円
●子ども:300円

水着を着用し、男女が一緒に楽しむ温泉利用施設。
温水プールでは水中運動、水泳教室などをはじめ、本格的な健康増進プログラムを体験することができます。バーデゾーンでは、うたせ湯、寝湯、サウナ、スチームサウナ、トゴール湯など10種類のお風呂が楽しめます。その他にも、トレーニングジム、クライミング体験、バランスボールなど、健康プログラムが多彩です。
2012年8月にリニューアルし、シャワー室に水着不要の内風呂が新たに設置されました。運動して汗をかいた後は、内風呂にゆっくりと浸かってみてはいかがでしょうか。

2019.12.1「飯山に帰る途中、新潟県湯沢町の外湯 山の湯で朝風呂」

「飯山に帰る途中、新潟県湯沢町の外湯 山の湯で朝風呂」

国道17号線を新潟から東京方面に走るとガーラ湯沢スキー場の入口を右折すると湯沢町の温泉街に入ります。湯沢町は名前のとおり湯の町。外来者も入湯できる外湯が5つあります。
飯山に向かう途中で、その一つ源泉かけ流しの「山の湯」に立ち寄りました。川端康成も「雪国」の構想の疲れを癒したという湯です。湯の前からは山間に広がる湯沢町が眼下に見えます。この日は前夜の雪で町や山は白くなっていました。
駐車場は「山の湯」前に10台ほど停められます。満車の場合は坂の下に臨時駐車場があります。昼前なので空いていました。

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山の湯は質素な山小屋風の建物。入口には丸椅子が。混雑時には外にも並ぶということかしら。はたまた、喫煙のためかな?

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入口からは湯沢の町が眼下に見えます。下の臨時駐車場に停めると九十九折りの急坂を登ることになります。

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玄関入ると入湯券売機と番台がありました。ちょっとした土産を売っています。

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奥に進むと左手にちょっとした小上りのある休憩所。その奥の暖簾の裏に脱衣所。戸を開けると昼前ということもあり、2名のみが入浴中。前回はイモを洗うほどの混雑だったのでよかった。貴重品は貴重品入れに。100円。脱衣所は蓋のないボックスか脱衣篭です。

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体重計とへやードライヤーはあります。

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風呂は洗い場が5つしかなく湯船は大きくありません。しかし、湯はぬるぬるしたアルカリの強い硫黄泉です。しかし、独特の卵の腐った硫黄臭は強くなありません。滑らかな湯で心地よい。効能を感じます。川端康成はどんな気持ちでこの湯に浸かったのかしら。本日は私一人です。

「山の湯」は湯沢の外湯めぐりの湯の中では「駒子の湯」とともにおすすめ。昔ながらの雰囲気を楽しみたいならば「山の湯」。

〇山の湯
小説「雪国」の川端康成も浸かったという湯です。越後湯沢駅西口・布場スキー場先の湯元地区にある湯元共同浴場「山の湯」。
・泉質 単純硫黄泉 (低張性アルカリ性高温泉)
 泉温 44.3度
  pH値 9.6
 成分総計0.3836 g/kg
 知覚   無色透明
・加水、加温なし、源泉かけ流し

・住所 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢930
 電話 025-784-2246
 (6:00~20:30)定休火曜(祝日は営業)
 料金大人500円/小学生以下 300円
 浴槽男女別内風呂
 備考 シャワー無し、シャンプーあり、洗場7つ、貴重品入れ100円(有料)

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地球温暖化が叫ばれていますが、過去をみても大雪年と小雪の時の積雪の差の大きいことか。
昭和54燃の小雪の年の最大積雪が80センチ、平成18年の18豪雪では3メートル25センチ。

果たして、今年はどうなるか?


<ご参考>
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臨時駐車場

◎新潟県湯沢町の温泉めぐり(ウィディペギア)
 新潟県南魚沼郡湯沢町(旧国越後国)にある温泉。川端康成の名作『雪国』の舞台になった温泉町。
泉質は単純弱アルカリ性・低張性・高温泉の単純温泉や硫黄泉・塩化物泉などいくつかの泉質の異なる源泉井がある 源泉温度 32〜83℃。効能は中風、胃腸病、外傷、婦人病、リューマチ。
外湯は「駒子の湯」(下宿:しもしゅく)、「岩の湯」(湯沢フィッシングパーク近くに湧く)、「街道の湯」(三国街道三俣宿)
「宿場の湯」(三国街道二居宿) 、「コマクサの湯」などがある。

2019.11.13「集落の秋の旅行 四万温泉 山口館 温泉」

「集落の秋の旅行 四万温泉 山口館 温泉」

移住先の集落の愉快な仲間と群馬県四万温泉に恒例の秋の旅行。四万温泉街の入口付近にある山口館に投宿。名物女将の宿としても有名。結論からすると温泉○、建物△、料理×、おもてなし△、ロケーション△の宿でした。おもてなしの点では女将の話術に感心。従業員が外国人が多いのは人手不足のせいかな。
まずは旅行の目的である温泉。1954年、酸ヶ湯温泉、日光湯元温泉とともに国民保養温泉地第一号に指定された名湯。温泉街にはたくさんの共同浴場、足湯、飲泉所があります。
投宿した山口館には、主に3つの大浴場がありました。どこからも四万川の清流と紅葉がみれ、ややぬるめの湯に長時間つかりながら温泉を楽しめます。

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宿の部屋から見る四万川の流れ

○「四万川の湯」
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時間制で隣の「お題目の湯」と男女交代。

[泉質]
源泉名 神色の湯、つばめの湯、第三の湯、菩薩の湯、かかし橋下の湯、滝の湯の混合泉
泉温 53.1℃
PH 7.3
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
加水  泉温高い時に加水
加温  なし
源泉かけ流し

○「お題目の湯」
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[泉質] 四万川の湯と同じ

○薬師の湯
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「薬師の湯」の命名のいわれの薬師如来が鎮座。その足元から源泉が流れ出しています。

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[泉質]
源泉名  神色の湯、つばめの湯、第三の湯、菩薩の湯、かかし橋下の湯、滝の湯の混合泉
泉質   ナトリウム・カルシウム-塩化物硫酸塩温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温   51.7℃
PH    7.6.
知覚   無色透明
加水  泉温高い時に加水
加温  なし
源泉かけ流し

○飲泉所
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[泉質]
源泉名  つばめの湯
       群馬県吾妻郡中之条町大字四万字山口3985-4
泉質   ナトリウム・カルシウム-塩化物硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
泉温   56.3℃
PH    7.4.
知覚   無色透明
利用料 自然湧出 3.5ℓ/分

◎四万温泉(ウィキペディア)
群馬県吾妻郡中之条町(旧国上野国)にある温泉。
上毛かるたでは「世のちり洗う四万温泉」と詠われている。国民保養温泉地として第一号の指定を受けた。
硫酸塩泉で、名前の由来として四万もの病に効くことから、という説がある。

四万川沿いに温泉街が広がる。温泉街は5つの地区に分かれる。それぞれ日向見、ゆずり葉、新湯、山口、温泉口地区。日向見地区は四万温泉の発祥の地である。特に日向見温泉(ひなたみおんせん)と呼ばれる場合もある。
群馬県の文化財にも指定されている旅館積善館(新湯地区)の浴場、元禄の湯が有名。
寸志で入浴可能な共同浴場、露天風呂が3軒存在。他町営の日帰り入浴施設「四万清流の湯」が山口地区にある。河原の湯(新湯地区)は、四万温泉郷ほぼ中心部にある。御夢想の湯(日向見地区)は、2006年に改築され黒御影石を刳り抜いた湯舟は見事。上の湯(山口地区)は、温泉郷入り口付近に存在し、近くに山口露天風呂も存在していたが、現在は足湯に変更となり公開されている。飲泉場も3箇所存在する。

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2019.11.8「紅葉の北竜湖に温泉紀行 いいやま北竜温泉」

「紅葉の北竜湖に温泉紀行 いいやま北竜温泉」

長野県飯山市の北竜湖はハート形の湖のため愛の湖として地元では知られた観光スポット。しかし、北竜湖に至る山道がせまいことあまり宣伝していないため、静かな山旅をしたい人には穴場。
秋の晴れた日に愉快な仲間と北竜湖を訪ねました。紅葉が見ごろを迎えて美しい。観光客もおらず静寂に包まれた湖。
折角なので、展望が素晴らしいと評判の北竜湖温泉に入湯しました。入湯料500円。
昼間の時間で広い温泉には誰も入っていない貸し切り状態で楽しみます。泉温が低いため沸かしており、ややぬるめの湯は長時間のんびりと素晴らしい景色を見ながら楽しめます。
紅葉の美しい、この時期にはお勧めの湯です。すっかりリフレッシュしました。

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北竜湖温泉 北竜館。一種のホテルですが体育館まで併設されたリゾートホテルです。温泉はこの建物の4階にあります。

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ホテルの受付で入湯料を支払います。

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4階泉の入口。日帰り客が入れるのは11:00-15:00 です。

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北竜湖が一望できる休憩室もありました。

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脱衣所。さすが、ホテルといえます。

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広くて大きな内湯。泉温はぬるめで、長時間入っていられます。

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露天風呂。それほど大きくない湯船。この日は貸し切り状態で入浴を楽しみます。

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露天風呂からの眺め。雄大な飯山平が一望です。

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脱衣所からの北竜湖の眺め。

すっかり温まった体で、外に紅葉を楽しみに出ました。

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元の北竜湖スキー場のゲレンデ越しに雄大な飯山平。

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紅葉も真っ盛りです。手前の野菜は野沢菜。

温泉に入りながら、紅葉を楽しめた一日でした。

〇温泉
源泉名 いいやま北竜温泉
沸出地 長野県飯山市大字瑞穂字堂道平7338-2
湧出量 150ℓ/分
泉質   単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
PH 7.9
泉温  32.5℃
知覚  ほとんど無味無臭、無色透明
保湿成分のあるメタケイ酸を豊富に含んでおり、湯冷めしにくい。

長野県中野市の「もみじ荘」の泉質に酷似。

循環ろ過式 加温 〇  加水 ×  消毒 〇  入浴剤 ×

◎いいやま北竜温泉
備品 ボディーソープ/リンスインシャンプー/ドライヤー他
入浴時間 ご宿泊者様:PM3:00--PM11:00 / AM6:00--AM8:00
       日帰り入浴:AM11:00--PM5:00
日帰り入浴料 大人:500円 子供:300円
(レンタルタオル別料金:バスタオル 200円 フェイスタオル 100円)

長野県飯山市大字瑞穂7332-2
☎ 0269-65-3121

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